【写真蔵】トヨタ 86 TRDパフォーマンスライン、世界初ドアスタビ

自動車 ビジネス 国内マーケット
「86 TRD パフォーマンスライン」装着車
「86 TRD パフォーマンスライン」装着車 全 25 枚 拡大写真

トヨタテクノクラフトはトヨタ『86』用カスタムパーツ「86 TRD Performance Line(パフォーマンスライン)」を発売中。

【画像全25枚】

パフォーマンスラインのパーツ群の中で、世界初の機構が「ドアスタビライザー」。車体ドア、ストライカー部分の隙にスペーサーを入れ、隙間を埋めることで車体剛性をアップするのが目的。このドアスタビの装着により、ステアリングのレスポンスが向上するという。パーツはドア側とキャッチ側にそれぞれ取り付ける。

さらに、キャリパー、ローター、取り付けブラケット、ホースにパッドをセットにしたブレンボ製「モノコックブレーキキット」(86万1000円)は、レース車両のノウハウを投入した最高級ブレーキシステムのレーシングフィールを体感できるとしている。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  2. 4輪特定小型原動機付自転車「LBIRD」、性能を公開…最大積載120kgと坂道登坂最大傾斜約33%
  3. BMW『7シリーズ』新型を日本初公開、「グループ史上最大のアップデート」でデザイン・技術を刷新…EVは航続700km超
  4. 光岡自動車、『M55』に6速マニュアル専用車「RS」発表…888万8000円
  5. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る