日産、旧型セレナ 認定中古車制度を開始

自動車 ビジネス 国内マーケット
日産セレナ(旧型)
日産セレナ(旧型) 全 2 枚 拡大写真

日産自動車は、8月1日の『セレナ S-HYBRID』の発売にあわせ、旧型(C24・C25・C26型)『セレナ』の認定中古車制度を開始した。

【画像全2枚】

認定中古車は、事故修復歴がない、走行距離が5万km未満であるなど、同社が定める認定基準をクリアした良質な車両に、認定車特典を付加。同車両に対しては「認定証」を購入販売会社から発行する。

認定中古車には、「室内消臭6か月」、「クリーンフィルター装着」、「エアコン洗浄」をサービスする。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産CEO「GT-Rは出す」復活を明言、発表までは「スカイラインで楽しんで」
  2. 日産、新型『エクストレイルe-POWER』と『ジュークEV』初公開…『スカイライン』次期型も予告
  3. ジャパンディスプレイ、鳥取工場の譲渡先を決定…9月引き渡しへ
  4. 日産、“日本のための”新型『スカイライン』予告で「期待しかない!」とSNS興奮!
  5. 国内すべての移動式取締機に対応、ユピテルがレーザー&レーダー探知機「スーパーキャット」2026モデル発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る