レクサス IS F の性能をサーキットで確認

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
レクサス IS F の性能をサーキットで確認
レクサス IS F の性能をサーキットで確認 全 4 枚 拡大写真

レクサス『IS-F』オーナー対象のワンメイクドライビングレッスンが、9月19日に富士スピードウェイで開催される。同レッスンでは、IS-F開発責任者の矢口幸彦氏とモータージャーナリストの五味康隆氏を講師に迎え、参加者のドライビングテクニック向上を図る。

【画像全4枚】

プログラムの内容は、サーキット走行の基礎や車両解説に加えてレーシングコース(全長4563m)を使用してIS Fのポテンシャルを存分に発揮できるフリー走行など、サーキット走行初心者から上級者のほか、同伴者にも参加できる体験走行も用意した。

また、初めての参加者には記念品として「F」マーク入りドライビングレッスン終了証が授与される。

募集台数は先着40台。参加料は3万5000円、FISCOライセンス取得者が2万5000円、FISCOライセンス取得をセットにしたライセンスパックが6万5000円など。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』フルチェン前の大改良!? “ハンマーヘッド”は見送り、新世代「E-Four」搭載で今夏登場か
  2. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
  3. ホンダ『N-VAN』ベース、軽キャンピングカー「Livin’GLIDE」発表…広いラゲッジと多彩レイアウト
  4. プジョー『308』改良新型、発光エンブレム初採用で精悍なフロントフェイスに刷新…524万円
  5. レアアース磁石向け、真空溶解炉の国内生産体制を構築…アルバック
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る