【アウディ 新型RS5 発売】よりシャープなデザインに[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
アウディ RS5
アウディ RS5 全 30 枚 拡大写真

アウディ ジャパンは8月7日、高性能スポーツクーペ『RS5』をモデルチェンジ、同日より販売を開始した。

【画像全30枚】

RS5には、450psを発揮する自然吸気4.2リットルV8エンジンと7速デュアルクラッチトランスミッションが搭載される。これらの組み合わせにより、0-100km/h加速はわずか4.5秒、最高速度は280km/h(電子リミッター作動)に達する。

エクステリアデザインでは、新デザインのヘッドライトを採用したほか、ボンネット上のエッジがシャープさを増したことなどで、より筋肉質な印象へと変化している。また、テールライトやリヤバンパーのデザインも変更された。

価格は1222万6000円。

《瓜生洋明》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』フルチェン前の大改良!? “ハンマーヘッド”は見送り、新世代「E-Four」搭載で今夏登場か
  2. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
  3. ホンダ『N-VAN』ベース、軽キャンピングカー「Livin’GLIDE」発表…広いラゲッジと多彩レイアウト
  4. プジョー『308』改良新型、発光エンブレム初採用で精悍なフロントフェイスに刷新…524万円
  5. レアアース磁石向け、真空溶解炉の国内生産体制を構築…アルバック
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る