ベトナム、1~11月の韓国向け縫製品輸出が前年同期比32%増

エマージング・マーケット 東南アジア
ハノイ市近郊(イメージ)
ハノイ市近郊(イメージ) 全 1 枚 拡大写真

12月10日付のベトナム紙ダウトゥによると、同国のベトナム繊維縫製協会(ビタス)はこのほど、2012年1~11月の韓国向け縫製品輸出が前年同期比32%増の10億5000万ドルに達したと発表した。通年で12億ドルに達する見通しだという。

朝妻 小津枝

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
  2. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
  3. 「新型かっけぇ!」カワサキ『ZX-10R』が日本初公開、SNSでは「空力パーツ好み」「ステップの位置えぐい」など反響
  4. トヨタ自動車羽村が始動、日野自動車の羽村工場を承継
  5. オーゼットジャパンの代表的ホイール「ラリーレーシング」、40周年記念モデル『RR40』発売へ
  6. 4輪のSUVタイヤのデザインを2輪でも?! オンからオフまで完全包囲した「ダンロップ」のすごすぎる技術力に注目だ…東京モーターサイクルショー2026PR
  7. 春の洗車シーズン! カーメイト、水洗いで汚れが落ちる「ホイール専用クロス」と「超吸水ゼロタオル」発売
  8. メルセデスベンツ、改良新型GLS発表 SUVのSクラスがさらなる高みへ
  9. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  10. テスラ Model Yに「L」、3列6人乗りが登場…ホイールベース150mm延長
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る