タイ国内の僧侶2555人が大集結!バンコクの日本人街で行われた大規模な托鉢がスゴイ!

エマージング・マーケット 東南アジア
タイ国内の僧侶2555人が大集結!バンコクの日本人街で行われた大規模な托鉢がスゴイ!
タイ国内の僧侶2555人が大集結!バンコクの日本人街で行われた大規模な托鉢がスゴイ! 全 1 枚 拡大写真

更新日: 2012.12.23 | author by:Ken

タイ国内の僧侶2555人が大集結!バンコクの日本人街で行われた大規模な托鉢がスゴイ!

23日早朝、バンコク・トンローの市街で、仏歴の年数と同じ僧侶2555人が参加しての大規模な集団托鉢が行われた。

トンロー通り(スクンビットソイ55)は午前4時から通行止めとなり、托鉢は5時半からスタート。普段はタクシーやモタサイ(バイクタクシー)が頻繁に行き交う「日本人街」が半ば歩行者天国状態となった。

タイは仏教徒が95%。男性は一生に一度は出家するものとされている。日の出の1時間以上も前の未明から、多くの参拝者と僧侶がトンローソイ10付近を覆い尽くした様子は圧巻だった。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
  2. 新東名・NEOPASA浜松で「“航空祭”フェスティバルIV」開催! 6月13日から
  3. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
  4. 車の黒樹脂パーツが白くなる原因と対策、洗車後に差が出るメンテナンス方法~Weeklyメンテナンス~
  5. 蘇った「CB-F」はサーキットでも楽しいのか? スペンサー用にカスタム、特別なホンダ『CB1000Fレーサー』をことりちゃんが試す
  6. ホンダ『N-BOX』の運転席を収納力アップ! 簡単設置の専用「ダッシュボードトレイ」発売
  7. 日産株価が続伸---新型車の開発にAIを活用
  8. 三菱が新型EV『エクリプス スポーツバック』発表、日産『リーフ』のOEM…北米投入へ
  9. 日産、新車開発AIで大幅短縮、新型『スカイライン』など1年に7車種投入[新聞ウォッチ]
  10. ブリッツ、アイシン製MCB採用のボディ補強パーツ「B-MCB」の『86/BRZ』向けフロント/リア用を同時発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. BYD、Huawei、Xpengが示す中国自動車産業の次なるステージとは…匠新[インタビュー]
  3. ダイフク、520億円の成長投資でマザー工場再開発とドイツ企業買収…2030年に売上高1兆円へ
  4. AIドライブレコーダーで道路損傷を自動検出、「道路巡回ソリューション」共同開発…電気興業とサイバーコア
  5. JFEスチール、スポット溶接安定化技術が国内自動車メーカーの部品に初採用…高強度鋼板の適用拡大に貢献
ランキングをもっと見る