【ジャパンボートショー13】ヤマハ発動機「海、とびきりの週末」

船舶 エンタメ・イベント
ジャパンインターナショナルボートショー2012のヤマハ発動機ブース
ジャパンインターナショナルボートショー2012のヤマハ発動機ブース 全 2 枚 拡大写真

ヤマハ発動機は、3月7日から10日まで、パシフィコ横浜と横浜ベイサイドマリーナの2会場で開催される「ジャパンインターナショナルボートショー2013」に出展すると発表した。

【画像全2枚】

同社のブーステーマは「海、とびきりの週末」。総合マリンメーカーとして幅広いマリンレジャーの世界を提案する。

第1会場(パシフィコ横浜)では、スポーツボート「AR192」、フィッシングボート「F.A.S.T.26EX」など2013年モデルを中心としたプレジャーボート9モデル、マリンジェット5モデル、船外機5モデルを展示する。

また、海上展示となる第2会場(横浜ベイサイドマリーナ)では、ニューモデルを含む大型ボート3モデルを展示する。

製品の展示のほか、同社の会員制マリンクラブ「Sea-Style(シースタイル)」や「ボート免許」のカウンターを設け、最新情報の提供、同社が取り組む環境保全や安全啓発、地域・社会貢献活動などへの取り組みもパネルで紹介する。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  2. 【スズキ エブリイワゴン 新型試乗】快適性がさらにアップ、走りも“頼り甲斐のある”実用ワゴン…島崎七生人
  3. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
  4. 『エブリイワゴン』のロール感を抑えて乗り心地アップ、ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」発売
  5. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る