印ボーダフォン、洪水の被災地にポータブル基地局設置

エマージング・マーケット インド・南アジア
印ボーダフォン、洪水の被災地にポータブル基地局設置
印ボーダフォン、洪水の被災地にポータブル基地局設置 全 1 枚 拡大写真

ボーダフォン・インディアは、先日の大雨による洪水被害を受けた被災者が避難しているルドラプラヤグ地区マヤリ村の被災者キャンプにポータブル基地局を設置した。

国内でこの設備が使用されるのは今回が初めて 。

ボーダフォン担当者によると、このポータブル基地局(BTS)はもし他の場所で同じような災害が起きたときにも簡単に解体、再利用する事ができるとのこと。

編集部

ピックアップ

アクセスランキング

  1. ホンダ『シビックタイプR HRC』は2027年登場か…“究極のFF”が市販化の可能性
  2. トヨタ『シエンタ』次期型は2027年登場か---新開発1.5Lエンジン搭載
  3. BMWの20車種・ 2万4189台をリコール、火災のおそれ
  4. 昔から賛否が分かれる「アーシング」は本当に効く? 効果が出やすいクルマと出にくいクルマ~カスタムHOW TO~
  5. 電動軽トラ、フォロフライ「FKT」受注開始…航続225km・急速充電1時間
  6. 「これ、フルモデルチェンジじゃん…」レクサス『NX』の“一部改良”にSNSも驚き、大胆イメチェンに「最高にキマってる」の声
  7. フェラーリ・ポルシェなど7種のエンジン音を愛車で体感!「サウンドレーサーX」9月下旬に再販へ
  8. レクサス『RX』に「モリゾー仕様」登場か!? シャコタン&極太タイヤの開発車両の正体は
  9. 東風日産初のPHEVセダン『N6』、横浜ゴム「ADVAN dB V553」を新車装着タイヤに
  10. ハイエースの音をもっと良くしたい! ESB 8000シリーズ×DSPで作る本格3ウェイシステム[car audio newcomer]by custom&car Audio PARADA 後編
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
  5. 6歳でも150cmでもない?「ジュニアシート卒業」を見極める“5つのステップ”とは【岩貞るみこの人道車医】
ランキングをもっと見る