印ボーダフォン、洪水の被災地にポータブル基地局設置

エマージング・マーケット インド・南アジア
印ボーダフォン、洪水の被災地にポータブル基地局設置
印ボーダフォン、洪水の被災地にポータブル基地局設置 全 1 枚 拡大写真

ボーダフォン・インディアは、先日の大雨による洪水被害を受けた被災者が避難しているルドラプラヤグ地区マヤリ村の被災者キャンプにポータブル基地局を設置した。

国内でこの設備が使用されるのは今回が初めて 。

ボーダフォン担当者によると、このポータブル基地局(BTS)はもし他の場所で同じような災害が起きたときにも簡単に解体、再利用する事ができるとのこと。

編集部

ピックアップ

アクセスランキング

  1. レクサス『IS』に25周年記念車、専用グリーンと日本にない3.5リットルV6搭載…北米限定350台
  2. 新車で30万円以下から買える!「125ccスクーター」13選、スズキ・ホンダ・ヤマハを完全網羅
  3. メルセデスベンツ『Cクラス・ステーション』改良新型は表情一新、PHEVは電気走行100km実現…欧州発表
  4. ホンダ『シビックタイプR HRC』は2027年登場か…“究極のFF”が市販化の可能性
  5. BMWの20車種・ 2万4189台をリコール、火災のおそれ
  6. トヨタ『シエンタ』次期型は2027年登場か---新開発1.5Lエンジン搭載
  7. IMPUL、R34スカイラインGT-R向け新型フロントバンパー発売…伝説の「GTバンパー」のデザイン踏襲
  8. 電動軽トラ、フォロフライ「FKT」受注開始…航続225km・急速充電1時間
  9. アウディ『A2』、入門コンパクトEVとして復活…航続は最大646km
  10. 世界初のカーボン素材採用の折りたたみ近距離モビリティ、「WHILL Model C Lite」発売…22.5%軽量化
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
ランキングをもっと見る