【マツダ アクセラ プロトタイプ】中核モデルの“フルSKYACTIV化”でマツダイズム浸透へ[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
マツダ アクセラ プロトタイプ
マツダ アクセラ プロトタイプ 全 30 枚 拡大写真

3代目となる新型『アクセラ』のプロトタイプ試乗会が、箱根にあるTOYO TIRES ターンパイクにて開催された。

【画像全30枚】

新型アクセラは、『CX-5』『アテンザ』に続き、マツダの持つSKYACTIVテクノロジーを全面採用した3番目のクルマであり、マツダは最新の技術や考え方を全て投入した。

中核モデルのフルSKYACTIV化により、マツダイズムの浸透を加速する。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. 2027年卒の就職人気ランキング、理系総合でホンダ4位急浮上、デンソーもトヨタ追い抜き7位に[新聞ウォッチ]
  3. トヨタの新型EVセダン『bZ7』、開口部が目立たない車載エアコン用「電動ヒドゥンレジスタ」採用…豊田合成が開発
  4. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、インテリアを先行公開…4月20日ワールドプレミアへ
  5. 日産の小型セダン『アルメーラ』、2026年モデルをタイで発表…スポーティな新デザインに
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る