「ステップワゴンスパーダ」と「フリード」の新モデル タイで輸入販売

エマージング・マーケット 東南アジア
ステップワゴンスパーダ
ステップワゴンスパーダ 全 6 枚 拡大写真

【タイ】ホンダはタイでミニバンの「ステップワゴンスパーダ」と「フリード」の新モデルをそれぞれ日本とインドネシアから輸入、販売する。

【画像全6枚】

 販売価格は「ステップワゴンスパーダ」が190万―196万バーツ、「フリード」が83万―96万バーツ。

 今年1―8月のタイでの販売台数は「ステップワゴンスパーダ」が914台、「フリード」が4931台。今後12カ月の販売目標は「ステップワゴンスパーダ」1500台、「フリード」1万台

《newsclip》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. メルセデス・マイバッハ、ブランド初のミニバン『VLS』予告…比類なき快適性と広さ実現
  2. ガラスコーティング被膜が1年以上持続、オートバックスが「AQ. 硬化型ボディコーティング」発売
  3. 「遂にターボ搭載!」「TFTメーターが…!」ホンダ『N-VAN』の改良にSNS歓喜、「遊び車として、素晴らしい!!」の声も
  4. 日産、Z NISMOに6速MT追加…ニューヨークモーターショー2026で北米デビューへ
  5. ホンダ、ソニーとの協業EV「アフィーラ」の開発・販売も断念[新聞ウォッチ]
  6. 自転車の青切符、反則金を払わないとどうなるの? 前科がつく?
  7. トヨタ、2000GTなど歴代スポーツカー6台を展示へ…オートモビルカウンシル2026
  8. MG、世界初の半固体電池量産化…年内にEVに搭載へ
  9. 「ついに国内販売か!」高速も走れる155ccの新型ネオレトロ、ヤマハ『XSR155』に「価格と維持費でアリかも」とSNSも注目!
  10. 「新基準原付」と「原付二種」、同じ排気量の『スーパーカブ110』で何が違う? 気になる価格と走りの違いは
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る