【東京オートサロン14】度肝抜くアイディア満載、カスタム ハイエース続々[詳細画像]

自動車 ニューモデル モーターショー
MitsuruMatsuoka × FLEXハイエース
MitsuruMatsuoka × FLEXハイエース 全 40 枚 拡大写真

オートサロンと言えばトヨタ『86』などのスポーツカーのチューニングが花盛りだが、それに負けないくらいに会場内で存在感を見せているのがワゴン系のカスタマイズ。

【画像全40枚】

特に目立っていたのは、2013年11月にマイナーチェンジをうけたトヨタ『ハイエース』だ。会場にはマイナーチェンジ前後を問わず、作り手のアイディアを存分に活かしたカスタマイズドハイエースが出展された。

キャンピングカー仕様(キャンパー)から、リア駆動を活かしたドリフト車、さらには来場者の度肝を抜く大胆デコレーションを施したモデルなど多種多彩。ハイエースはオーナーの個性を表現させるための絶好の素材なのだろう。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『スターレット』、27年ぶりの復活! デザインはどうなる?…3月の新型車スクープ記事まとめ
  2. 日産2026年モデル5車種、IIHS安全評価で最高ランク…日本導入予定のムラーノも
  3. 若年層のクルマ離れの本質とは…?親からみても、初めての1台に「KINTO」がおすすめできる理由PR
  4. ホンダ・人事情報 2026年4月1日付・6月開催予定定時株主総会日付
  5. 「普通自動車免許で乗れる」新型ハーレーが日本初公開「二輪免許なくてもハーレーの世界観を」…東京モーターサイクルショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る