VW ムーブ up! に限定モデル、レザーステアリングなどを装備

自動車 ニューモデル 新型車
VW・ムーブ up! スタイルエディション
VW・ムーブ up! スタイルエディション 全 9 枚 拡大写真

フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、『up!』に、スタイリッシュで上質なアイテムを標準装備した特別限定車『ムーブ up! スタイルエディション』を設定し、10月29日より販売を開始した。

【画像全9枚】

今回導入する特別限定車は、主力モデルの『ムーブ up!:4ドア』をベースに、新デザインの15インチアルミとレザーステアリング、レザーハンドブレーキグリップなどを標準装備。内外装を上質かつスタイルアップしながら、価格はベースモデルから4万3000円高に抑えている。

ボディカラーと販売台数は、トルネードレッド300台とコーンフラワーブルー200台の計500台で、価格は179万9000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産CEO「GT-Rは出す」復活を明言、発表までは「スカイラインで楽しんで」
  2. 日産、新型『エクストレイルe-POWER』と『ジュークEV』初公開…『スカイライン』次期型も予告
  3. ジャパンディスプレイ、鳥取工場の譲渡先を決定…9月引き渡しへ
  4. 日産、“日本のための”新型『スカイライン』予告で「期待しかない!」とSNS興奮!
  5. ポルシェ『911 GT3 S/C』、GT3初の全自動オープントップ登場…510馬力の自然吸気ボクサーに6速MT
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る