ソフトバンク初のAndroid タブレットはファーウェイ製10型 法人向け

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ソフトバンク初のAndroid タブレット『MediaPad 10 Link+ SoftBank 402HW』
ソフトバンク初のAndroid タブレット『MediaPad 10 Link+ SoftBank 402HW』 全 1 枚 拡大写真

ファーウェイ・ジャパンは、ソフトバンク初となるAndroid タブレット『MediaPad 10 Link+ SoftBank 402HW』を開発し、12月上旬以降法人向けに発売する。

『MediaPad 10 Link+ SoftBank 402HW』は、10.1インチの1280 x 800(WXGA)IPSスクリーンに加え、ソフトバンクの高速データ通信サービス‘SoftBank 4G LTE’、処理能力の高いクアッドコア1.6 GHz、優れたステレオを再生するDolby Digital Plusを採用し、ビジネスシーンをパワフルにサポート。

さらに6,020mAhの大容量バッテリーを搭載しており、長時間の連続使用が可能となっている。薄さ9.9mmのスリムなメタル合金のボディは、大画面ながら、軽量・コンパクトなサイズに仕上がった。

ソフトバンク初のAndroid タブレット『MediaPad 10 Link+ SoftBank 402HW』

《礒崎遼太郎@CycleStyle》

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