【マツダ CX-5 改良新型】一目でSUVと分かるデザイン…内外装を一新[写真蔵]

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マツダ CX-5 改良新型(左)、現行型(右)
マツダ CX-5 改良新型(左)、現行型(右) 全 32 枚 拡大写真

マツダは、クロスオーバーSUV『CX-5』を大幅改良し、2015年1月7日より発売する。

【画像全32枚】

今回のアップデートでは、フロントグリルにグレーメタリックで塗装した水平基調のフィンを採用し、精悍で引き締まったデザインへ深化。また、内部造形を一新し、ユニット内シグネチャーLEDランプを採用したLEDヘッドランプとLEDリアコンビネーションランプを装備した。

インテリアは、電動パーキングブレーキ(EPB)の全車標準装備に伴い、すっきり感と上質さを磨き上げたセンターコンソールとしたほか、ブラックの本革内装を継承した上で、本革内装にはピュアホワイトを新採用。ファブリックシートはセンター部分に新開発のグロスブロッククロスを採用した。

《レスポンス編集部》

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