アスリートの意見を反映して進化した、オークリー「レーダーEV」

エンターテインメント 話題
オークリーの代表作レーダーがアスリートの要望を受けてレーダーEVに進化
オークリーの代表作レーダーがアスリートの要望を受けてレーダーEVに進化 全 8 枚 拡大写真

2007年の登場以来、オークリーを代表するスポーツパフォーマンスアイウエアと言われるレーダーに、世界のトップアスリートからのリクエストが随所に反映されたニューモデル、レーダーEVがシリーズに加わった。

【画像全8枚】

アイウエアとしての機能性とデザイン性の高さが見事に融合したこのモデル。Enhanced View (視界が拡がる)の名のごとく、特徴的なシールドレンズの天地と幅がさらに大きくなった。これまで以上に幅広い視界を確保するだけでなく、プロテクション効果も向上した。

フレームカーブとレンズシェイプが特別調整されたアジアフィット仕様になっているので、日本人にもフィットしやすい。

価格は2万7000円~3万9000円。発売は4月中旬。

オークリーの代表作レーダーがアスリートの要望を受けてレーダーEVに進化

《編集部@CycleStyle》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  2. 「早く出てほしい!」トヨタ『カローラツーリング』次期型にSNSは興味津々! 期待の5つのポイントとは
  3. テインのスズキ『エブリイワゴン』向け車高調、ローダウン2モデル・リフトアップ1モデルを一挙発売
  4. 【プジョー 308SW GTハイブリッド 新型試乗】“新顔”になってスッキリ、ワゴンながら走りの良さに感心…島崎七生人
  5. メルセデスベンツの大型SUV『GLS』最強、「AMG 63」改良新型の欧州受注開始…612馬力V8ツインターボ搭載
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. トヨタ・モビリティ基金、欧州水素地域イニシアチブ始動…最大5地域を支援
ランキングをもっと見る