経済産業省と米国エネルギー省、エネルギー関連分野の研究開発で協力

自動車 社会 行政
経産省
経産省 全 1 枚 拡大写真

経済産業省と米国エネルギー省は、「エネルギー及び関連分野の研究開発協力に係る実施取りきめ」に署名した。

両国政府が二酸化炭素回収・貯留(CCS)技術に関する日米間の協力を推進するため、研究成果の共有、実験材料・装置などの交換、ワークショップ開催、両国専門家のプロジェクトへの相互派遣などを実施する。

協力する技術分野は、CO2の分離・回収、輸送、地下貯留、地下モニタリングなど。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  2. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
  3. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
  4. キッザニア監修「Out of KidZania in かりや」、愛知県刈谷市で10月18日開催…パズルカー製作など26種の仕事体験
  5. 三菱自動車、7年ぶり復活『パジェロ』シリーズにHV導入も[新聞ウォッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
ランキングをもっと見る