フィアット パンダ、四駆モデルの限定第3弾を発売…フルオートエアコンなどを装備

自動車 ニューモデル 新型車
フィアット パンダ 4×4 コンフォート
フィアット パンダ 4×4 コンフォート 全 7 枚 拡大写真

FCAジャパンは、フィアット『パンダ』4×4モデルの限定車第3弾「コンフォート」を7月10日より発売する。

【画像全7枚】

パンダ 4×4は、オンロードでは、コンパクトカーならではの機動性でスムーズな走りを実現させると同時に、衝突被害軽減ブレーキ「シティブレーキコントロール」を搭載することで安全性も向上。オフロードでは、悪路でスリップしてもタイヤの空転を抑制し、安定した走行を確保するなど4×4の本領を発揮する。

今回の限定モデルでは、リアプライバシーガラスとフルオートエアコンを特別装備。快適性を向上させた。

ボディカラーはタスカングリーン(100台)とベネチアンブルー(20台)の2色を設定。価格は258万1200円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  2. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  3. 「e:HEV来たああああああああ!!!」ホンダ『シビックe:HEV RS』発表にSNS興奮!「ATで乗れるRS」にも注目
  4. 「まさか令和に…」日産のSUV『テラノ』がPHEVで復活! SNSでは「マジでかっこいい」と話題に
  5. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る