ホンダ N-BOX シリーズ に特別仕様、上半期の軽販売トップを記念

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ N-BOX 特別仕様車 SSパッケージ
ホンダ N-BOX 特別仕様車 SSパッケージ 全 23 枚 拡大写真

ホンダは、『N-BOX』シリーズの2015年上半期における軽自動車販売台数1位を記念して、人気装備を追加しながらも買い得感のある価格設定とした特別仕様車「SSパッケージ」を7月10日に発売する。

【画像全23枚】

特別仕様車は、シティブレーキアクティブ システムや前席用i-サイドエアバッグシステムなどをセットにした「あんしんパッケージ」やパワースライドドア(リア右側・車いす仕様車は左側)などを装備するほか、クロームメッキ加飾などで、インテリアの質感を高めている。

価格は144万円から194万円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「ついに国内販売か!」高速も走れる155ccの新型ネオレトロ、ヤマハ『XSR155』に「価格と維持費でアリかも」とSNSも注目!
  2. なぜ今『CB400スーパーフォア』なのか? “王道ヨンヒャク”復活の真意をホンダ開発責任者に直撃
  3. DS 7後継、『DS N°7』欧州発表…コンパクト電動SUV最長の航続740km
  4. トヨタ、2000GTなど歴代スポーツカー6台を展示へ…オートモビルカウンシル2026
  5. 米国製日産『ムラーノ』を日本導入、自動車認証が転換点…日米合意のインパクト
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る