映画『グランツーリスモ』…著名脚本家がキャストされたとの情報

モータースポーツ/エンタメ ゲーム
映画版「グランツーリスモ」に「RED/レッド」脚本家が参加か―海外メディア報じる
映画版「グランツーリスモ」に「RED/レッド」脚本家が参加か―海外メディア報じる 全 2 枚 拡大写真

海外メディアを通じて、ポリフォニー・デジタル制作の映画版『グランツーリスモ』脚本家にErich Hoeber氏とJon Hoeber氏が抜擢されたと報じられています。

【画像全2枚】

過去には映画版「ウォッチメン」のAlex Tse氏が担当するとも報じられていた同作脚本家ですが、Hollywood Reporterが伝えるところによると、Erich Hoeber氏とJon Hoeber氏が新たに脚本家として選ばれたとのこと。2人は映画「RED/レッド」シリーズのシナリオを手掛けた兄弟で、Joseph Kosinski監督と共に映画版「グランツーリスモ」制作陣に迎え入れられる模様です。

なお、ポリフォニー・デジタルからの正式コメントは現段階で伝えられていません。更にHollywood Reporterは、本作のシナリオが「ゲーマーからレーサーへの転身」を紡ぐ内容になるとも報じています。

映画版「グランツーリスモ」に「RED/レッド」脚本家が参加か―海外メディア報じる

《subimago》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 初代ホンダ NSXベースのスーパーカー『Tensei(転生)』、北米販売体制が決定
  2. 発表秒読み?…ホンダ『フィット』7月改良、4グレード構成に刷新か
  3. スズキ『ワゴンR』次期型、発売は2027年前半か…販売推移から見えるフルモデルチェンジの方向性
  4. ヤマハ発動機、子会社YMPCを2027年1月に吸収合併へ
  5. メルセデスベンツ『GLC』新型、独ブレーメン工場で量産開始…発売3か月の受注が電動車史上最多に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
  2. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  3. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  4. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  5. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
ランキングをもっと見る