ヴィクトリー マグナム にアレンネス監修の特別モデル…1台限定で330万円

モーターサイクル 新型車
ヴィクトリー・マグナム・ ネス・シグネチャーエディション
ヴィクトリー・マグナム・ ネス・シグネチャーエディション 全 2 枚 拡大写真

ホワイトハウスオートモービルは、ヴィクトリー『マグナム』に、アレン・ネス監修のスペシャルペイントを施した特別仕様車「ネス・シグネチャーエディション」を設定し、全国1台限定で発売する。4月30日まで申込を受付、申込多数の場合は抽選となる。

【画像全2枚】

ヴィクトリー・マグナム・ ネス・シグネチャーエディションは、世界的に著名なカスタムビルダーであるアレン・ネス氏の所有する1台を含めて世界で7台しかない稀少モデルだ。

スペシャルペイントに加え、従来のマグナム同様、大径21インチフロントホイール、6スピーカー・100W AM/FM/MP3オーディオシステム、スムージングリアエンド、カラードダッシュボード、LEDヘッドライト/テールライト等、カスタムライクな装備を満載。加えて、鍛造クロームハイウェーバー、アレン・ネス・ビレットフロアボード、エイプハンガーハンドルバー、パフォーマンスマシン社製ドレスアップキット等、多彩なカスタマイズプランを用意した。

パワフルな1731cc フリーダムV ツインエンジンを搭載し、最大トルクは127N・mを発生。快適なロングツーリングを約束する6速トランスミッションとクルーズコントロール、さらにライダーの安全性を高めるABSを標準装備した。

価格は330万円。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
  2. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  3. ホンダ『フリード』は次の改良でどう進化?「クロスター BLACK STYLE」登場か
  4. 日産『キックス』新型にアウトドア仕様の「ROCK CREEK」12月発売へ…348万5900円から
  5. マクラーレン、2028年市販の新型スーパーカーをプレビュー…伝説の「マクラーレンF1」以来のMT搭載
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. 日立エナジー、空飛ぶクルマ向け電力インフラ整備へ…Eve Air Mobilityと覚書締結
  4. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
  5. マクラーレン、2028年市販の新型スーパーカーをプレビュー…伝説の「マクラーレンF1」以来のMT搭載
ランキングをもっと見る