トヨタ アベンシス、Xiに切削加工の16インチアルミを標準装備

自動車 ニューモデル 新型車
トヨタ アベンシス Xi
トヨタ アベンシス Xi 全 2 枚 拡大写真

トヨタ自動車は、ステーションワゴン『アベンシス』を一部改良し、7月25日より販売を開始する。

【画像全2枚】

アベンシスは、欧州を中心に約60の国と地域で販売しているステーションワゴン。欧州の道で鍛え上げた走りとプレミアム感にあふれたスタイルを特徴とし、欧州テイストのクルマを求める顧客ニースに応える形で国内に導入している。

今回の一部改良では、「Xi」に、切削加工を施した16インチアルミホイールを標準装備。力強いデザインとあいまって、よりプレミアム感を向上している。

価格はXiが274万9091円、上級グレードのLiが298万3745円。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「カッコいいじゃん」メルセデスAMG初のフルサイズSUVが話題に、「えげつないパワーしてる」の声も
  2. オットキャストが新製品3モデルを発表! CarPlayのワイヤレス化から物理操作まで進化が止まらない
  3. マツダ×セイコー コラボ第3弾、「MAZDAクロノグラフウオッチ」発売…6万9300円
  4. カッコよすぎる! 三菱『パジェロ』新型に3ドアがスタンバイ…エボリューションか?
  5. 日産『エルグランド』新型、日本製鉄の2.0GPa級鋼板を車体補強部品に採用
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. 「フィジカルAI」って何? 似ている4つの基本用語…EdgeTech+ 2026【キーワード Vol. 1】
  3. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 欧州自動車産業の次の一手、欧州の現場で何が起きているのか~EV減速局面・SDV/AIへの移行・中国勢の浸透~
  4. インド国産化の進め方、事業の核の築き方【インド・新自動車大国の素顔】
  5. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
ランキングをもっと見る