ガレージライフが実現! ガレント越谷レイクタウン 1月21~22日オープンルーム

自動車 ビジネス 国内マーケット
ガレント越谷レイクタウン完成前オープンルーム1月21・22日開催
ガレント越谷レイクタウン完成前オープンルーム1月21・22日開催 全 18 枚 拡大写真

大都市近郊で、アパート住まいとなるとクルマと一緒に暮らすというのは、なかなかハードルが高いもの。しかしそれだけにあこがれる人は少なくない。また、普段乗るクルマとは別に趣味の一台を持つとなると、これもなかなか保管場所を探すのは一苦労である。

【画像全18枚】

そんなニーズもあって、現在首都圏を中心に展開する賃貸ガレージハウス「GarenT(ガレント)」は、入居募集を開始するとたちまち満室になる。ガレントを展開する株式会社ガレントコーポレーションの内津氏曰く「一台ないし二台分のシャッター・屋根付きガレージを持つ居住スペースを持つガレントは、実はリーズナブルだと受けとめれているようです。居住スペースとしてはもちろん、セカンドハウスや趣味の道具を置いておく、単なる倉庫以上の活動拠点としてなど、様々なライフスタイルにマッチするガレージ付き物件として好評いただいています」とのこと。最近ではライダーズ物件、シャッター付きガレージなどにも注力しているそうだ。

そんなガレントの最新物件「ガレント越谷レイクタウン」が間もなく完成する。ガレントは自動車・バイクユーザー向けの物件であり、必ずしも鉄道の便が良くない物件も中にはあるが、今回のガレント越谷レイクタウンは駅から徒歩圏内。越谷レイクタウン駅からはJR武蔵野線経由で東京駅にもダイレクトアクセスも可能だ。

東京オートサロンが開催される幕張メッセや、東京モーターショーが開催される東京ビッグサイト、自動車のイベントも多数開催されるお台場エリアへは、鉄道でのアクセスも便利。自分のガレージからクルマ好きにとって見逃せないスポットへのパーク&ライドも可能。渋滞のストレスからも解放されるアドヴァンテージももたらしてくれるの。

近くにあるイオンレイクタウンなど、住環境としての利便性も高い。絶対的には都心からも近く、趣味のクルマの保管場所、隠れ家的セカンドハウスとしても高いバリューを秘めた物件だ。

間もなく完成するガレント越谷レイクタウン、入居募集に先駆けて、1月21・22日にオープンルームを開催する。11時00分~15時00分に、予約なしで完成間近の物件を見学することができる。周辺の環境、一部先行公開される物件内部の様子など、実際にチェックすることも可能だ。「実際ご覧いただくのが一番です」と内津氏は話す。

《中込健太郎》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「第3のエコカー」10年ぶり全面刷新か? ダイハツ『ミライース』DNGA採用で燃費さらに向上へ
  2. いすゞのピックアップトラック『D-MAX』、タイからの並行輸入で7月1日発売…税抜1000万円
  3. アキュラ『インテグラ』の「タイプS」、FF車の新記録を達成…パイクスピーク 2026
  4. 安いのに高品質はなぜ可能? ALNEXのプロテクションフィルムは技術と効率化が全く違う次元で施工されるPR
  5. 三菱『パジェロミニ』を北米投入か? 「ベイビー・パジェロ」は新たな武器になる!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. 日立製作所、製造業向けAIエージェント「品質ナレッジシステム」開発…トラブル対応事例の検索時間を約9割削減
  3. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  4. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  5. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
ランキングをもっと見る