次期クラウン SCOOPカタログ…『ベストカー』7月10日号

モータースポーツ/エンタメ 出版物
『ベストカー』7月10日号
『ベストカー』7月10日号 全 1 枚 拡大写真

『ベストカー』7月10日号
発行:講談社ビーシー
価格:定価380円

巻頭では、正式デビュー9ヶ月前にも関わらず、ベストカーが自作した新型トヨタ『クラウン』のカタログを掲載。今までに判明している情報をわかりやすく紹介する。15代目新型クラウンは来年の2月に発表予定だ。

その他、今年の10月に開催される東京モーターショーに向けて、出展される可能性のある注目モデルを特集。今号では第一弾として、トヨタ、レクサス、マツダ、スバルの4ブランドを紹介する。

気になる見出し…●ホンダ 新型シビック試乗●佐藤琢磨がインディ500を制す!!●渋滞対策疑問解消●ビミョーにプレミア価格な中古車たち●クルマ界の美女と野獣●クルマ業界隠語辞典◆出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車/モーターサイクル/航空/船舶/自転車/宇宙等)関連書籍/雑誌を当編集部までお送りください。レスポンス紙面上にて紹介させていただきます。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード レスポンス編集部」。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  2. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
  3. テインのスズキ『エブリイワゴン』向け車高調、ローダウン2モデル・リフトアップ1モデルを一挙発売
  4. GR86・BRZオーナーの祭典「FUJI 86/BRZ STYLE 2026」、富士スピードウェイで開催…9月12日
  5. 斬新すぎるホンダの電動二輪『EV アウトライヤー・コンセプト』が世界的デザイン賞に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
  5. ENEOS、米化学品メーカーTPC買収へ…ブタジエン生産能力で世界3位に
ランキングをもっと見る