【トヨタ カムリ 新型】発売1か月で1万1500台を受注…月販目標の4.8倍

自動車 ニューモデル 新型車
トヨタ・カムリ新型
トヨタ・カムリ新型 全 2 枚 拡大写真

トヨタ自動車は、新型『カムリ』について、7月10日の発売から1か月にあたる8月9日時点で、月販目標台数の約4.8倍となる約1万1500台を受注したと発表した。

【画像全2枚】

主な好評点としては、ワイド&ローフォルムによるスポーティかつ美しいスタイリングや、TNGA(Toyota New Global Architecture)に基づく新開発の2.5リットルダイナミックフォースエンジンと新プラットフォームによる優れた走行性能、トヨタ セーフティセンスPの全車標準装備やインテリジェントクリアランスソナーの設定など充実した安全装備の採用などが挙げられている。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産自動車、文部科学大臣表彰を受賞…高EGR内燃機関用ピストンシール技術が評価
  2. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  3. 「最近のスズキは覚醒モード」高級スクーター『バーグマンストリート』の大胆刷新に「あまりにもかっこよすぎ」とSNS興奮!
  4. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  5. 日産『ヴァーサ』新型、メキシコで生産開始…コンパクトセダンが第3世代に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る