光り輝くF1マシン登場、鈴鹿サーキット冬のイルミネーション 11月3日より

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
冬限定のイルミネーション
冬限定のイルミネーション 全 1 枚 拡大写真

鈴鹿サーキットは、11月3日から2018年1月8日の「コチラのキラキラウインター~冬もプッチハッチ&プッチサンタ大集合!~」イベント開催期間に、冬限定のイルミネーションを実施する。

鈴鹿サーキットのゆうえんち「モートピア」に隣接する「鈴鹿サーキットホテル」のガーデンに、ゴールドやアンバー、ホワイトなど約15万球のLEDによるイルミネーションが登場する。今冬はモータースポーツとのコラボレーションをテーマに、LEDで装飾された光り輝くF1マシンが登場し、鈴鹿サーキットならではの迫力のあるイルミネーションを楽しむことができる。

また、ホテルガーデン中央にある高さ15mのクリスマスツリーや、チャペルを中心とした大小さまざまなイルミネーションに加え、眩い光を発しガーデンに広がる開放的な空間を照らすミラーボールが、幻想的な世界を演出する。

点灯時間は日没から24時まで。入場は無料(別途駐車料金要)。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【BYD シーライオン6 AWD 新型試乗】ターボエンジン搭載、コスパ最高のプラグインハイブリッドSUV…中村孝仁
  2. マツダ『CX-3』存続が確定! 12年ぶり刷新へ、2027年登場の次期型デザインを大予想
  3. スズキ『eスカイ』は“時代に残る一台”をめざす…8月の新型車記事ベスト5
  4. トヨタ『ルーミー』一部改良、スマートアシスト強化…「アナザースタイルパッケージ」も新設定
  5. 40系アルファード・ヴェルファイア用「ジュエルヘッドランプULTRA」、OPアクションやLEDライトバー搭載
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る