専用パーツで仕上げたBMW i8&5シリーズ、3Dデザイン…東京オートサロン2018詳細画像

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
3Dデザインブース(東京オートサロン2018)
3Dデザインブース(東京オートサロン2018) 全 17 枚 拡大写真

BMWを主体としたチューニングパーツやエアロパーツパーツを製作する3Dデザインは、『i8』と『5シリーズ』(530iツーリング)を展示。i8は、フロント、サイド、リアディフューザー、ウィングにドライカーボンを使用し、チタン製のマフラーを装着している。 5シリーズは、フロントリップスポイラー、サイドスカート、ルーフスポイラーでドレスアップし、開発中のリアディフューザーも取り付けられている。

【画像全17枚】

カスタムカーの展示会として世界最大級の「東京オートサロン2018」は1月12~14日、幕張メッセ(千葉市)で開催された。3日間の来場者数は31万9030人となり、2015年から4年連続で30万人以上を動員した。出展者数は442社、出展車両台数は880台、ブース総数は4348小間だった。

チューニングやドレスアップのための新製品および新技術の発表・展示、それらのパーツを装着した車両の展示・販売、自動車関連のゲームの展示・体験などで幕張メッセは賑わった。主催は東京オートサロン実行委員会。

《ショーカーライブラリー》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『フェアレディZ』改良新型、フロントにZエンブレム復活・新色「雲龍グリーン」採用…573万7600円から
  2. トヨタ『GRスープラ』790台をリコール、始動しない&火災のおそれ
  3. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
  4. 「RAYSホイール」がカプセルトイに! 5モデルをメタルキーチェーンで再現、12月発売へ
  5. “ペタッと貼るだけ”の最新「ソーラードラレコ」クラファン開始、2K高画質&リン酸鉄リチウムイオン電池搭載
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  5. トヨタ自動車がARグラス「MiRZA」導入、試作工程のピッキング業務を効率化…東大発のQuarkが開発
ランキングをもっと見る