冬眠明けの“違和感”には、的確なメンテナンスを!

エンターテインメント 出版物・電子書籍
「MOTO MAINTENANCE(モトメンテナンス)」vol. 136
「MOTO MAINTENANCE(モトメンテナンス)」vol. 136 全 1 枚 拡大写真

『MOTO MAINTENANCE』(モトメンテナンス)vol. 136
発行:バイクブロス
価格:1500円+税=1620円

新年が明けて、暖冬予想なんぞ何処かへ吹っ飛ばされてしまったかのような今年の冬。ドカ雪に連続氷点下で、なかなかツーリングに赴く事が少なかったオーナーの方々だろう。そんな厳しい冬があるからこそ、春の陽気に浮かれてしまうのがライダーであり、サンメカでもある、と語るのは『モトメンテナンス』編集部。しかし、久々にエンジンを始動し、走行してみると違和感が…。

《平川 亮》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. いすゞがキャンピングカー専用シャシーにワイドキャブロング追加、カスタム仕様「GeoRoam」初公開…東京オートサロン2026
  2. 「売られた喧嘩は買う」と豊田会長、トヨタ自動車の三番勝負…東京オートサロン2026
  3. 話題の「開閉式ライト」を装着したトヨタ86『NEO86』、車検を通す方法は?…オートサロン2026
  4. ヤマハのeアクスル搭載で車重わずか1.4トン! ケータハムの新型スポーツカー「プロジェクトV」最新版が世界初公開…東京オートサロン2026
  5. BMW『M5』新型、最終デザインをプレビュー! 最大750馬力のV8ツインターボ搭載
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る