ナビタイムジャパン、法人向け運行管理サービスなど紹介予定…国際物流総合展2018

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ビジネスナビタイム動態管理ソリューション
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ナビタイムジャパンは、9月11日から14日まで東京ビッグサイトで開催される物流・ロジスティクス展示会「国際物流総合展2018」に出展・セミナー登壇する。

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国際物流総合展は、物流・ロジスティクスの先進情報が収集できる日本唯一・アジア最大級の専門展示会。今年は「ロジスティクスの今を知り未来に触れる」をメインテーマに開催される。

ナビタイムジャパンでは、配送業務効率化をサポートする、法人向け運行管理サービス「ビジネスナビタイム動態管理ソリューション」を紹介する。同サービスは、PCとスマートフォンがあれば手軽に導入できるクラウド型運行管理サービスで、複数のトラックを保有する法人企業向けに、スマートフォンを活用した動態管理、およびカーナビゲーション機能を提供。ブースではビジネスナビタイム動態管理ソリューションと他社連携・共同開発による新機能も実機で体験できる。

また、トラック専用カーナビアプリ「トラックカーナビ」を紹介する。同アプリは、車高・車幅・大型車規制を考慮したルート、複数の訪問先の最適訪問順の自動計算、大型車が駐車可能な施設検索など、トラックドライバー向けに特化。新人ドライバーの育成をナビゲーションで支援する。

さらに14日には「スマートフォンが運送業を救う!いますぐできる物流IT化」と題したセミナーを開催する。

《纐纈敏也@DAYS》

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