【アンケート結果】今ここでそれを言うか?…運転中に聞きたくないセリフ

自動車 ビジネス 国内マーケット
イメージ
イメージ 全 1 枚 拡大写真

この夏、家族での長距離ドライブ中、家族の何気ない一言で、運転者が気分を害してしまうことはなかっただろうか。レスポンス読者は、運転中、同乗者から聞きたくないセリフはなんだろう。読者アンケートで尋ねたところ……。

ドライブで自分が運転しているときに、同乗者から聞きたくないセリフ(家族に限らず、友人、恋人、営業車中の同僚でも可。限定しない場合は「同乗者」で)

「お腹がすいた」
「疲れた」
「眠い」
「まだ着つかない」
「空いてる道は他にないの?」
家族から「あっちの方が早く着いたのに」
家族から「電車の方が早く着いたかも」
書いててイライラしてきますねえ。

「遅い!」
「スピード出しすぎ」
どうしろと。

同居人「やっぱりできてない(ラインどり)」
↑ちなみに元A級ライセンス保持者。
すみません。

ドライブで自分が運転しているときに、同乗者からディスられたのだけど、ほう、そう来たか、と思った場面があれば教えてください

家族から「運転が上手いから寝ちゃった」
「下す」
え、運転してるのは私だけど?

特にない、と答えた方もいた。ほかのアンケートと比べて回答数が少なかったので、レスポンス読者は同乗者にあまり文句を言われないようだ。よかった。安全運転で行ってらっしゃい。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

アクセスランキング

  1. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  2. ブレイズ、特定小型原付初の4輪モデルを今春発売へ…免許不要で最高速度20km/h
  3. トヨタ『スターレット』、27年ぶりの復活…土曜ニュースランキング
  4. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  5. 日本人向けのプレミアムヘルメット、HJC『RPHA 72』でツーリングを快適に、価格は4万8400円
  6. RAYS『TE37』シリーズはなぜ30年愛され続けたのか? 6本スポークの起源、30th記念モデルのこだわりに迫るPR
  7. 【ドゥカティ モンスター 試乗】175kgという数字以上の軽快感!この進化、単なるノスタルジーではない…佐川健太郎
  8. プジョー『3008』など3ブランド7車種1万4000台をリコール …過熱によりDPF破損のおそれ
  9. ボルボ、新型電動SUV『EX60』増産へ…発表1か月で3000台超の本国受注獲得
  10. 『グランデパンダ』はポスト・フィアット500なのか!? イタリア的合理主義が生んだ底抜けに「ハッピー」な見た目と走り
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る