ホンダ、原二スクーター『リード125』のカラーバリエーション変更へ

ホンダ リード125(パールダークアッシュブルー<ツートーン>)
ホンダ リード125(パールダークアッシュブルー<ツートーン>)全 8 枚

ホンダは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインの原付二種スクーター『リード125』のカラーバリエーションを変更し、10月1日に発売する。

【画像全8枚】

リード125は、スタイリッシュで高級感のある外観に、環境性能に優れたグローバルエンジン「eSP」を搭載。シート下に大容量ラゲッジスペースを確保するとともに、LEDヘッドライトやアクセサリーソケットを装備するなど、使い勝手に優れた原付二種スクーターとして、幅広い層に支持されている。

今回、ツートーンカラーモデルには上質で深みのある色合いの「パールダークアッシュブルー」と、落ち着いた印象の「ポセイドンブラックメタリック」を新たに設定。単色モデルには、鮮やかで上品な「キャンディラスターレッド」を新設定。継続色をあわせた全6色の豊富なカラーバリエーションとしている。

このほか、フロントブレーキキャリパーとリアサスペンションスプリングのカラーをレッドからブラックに変更することで、引き締まった足回りを演出している。

価格は単色が31万5700円、ツートーンが31万9000円。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
  2. 「グレード構成どうなる?」トヨタ『ハリアー』次期型に期待の声、SNSでは予想デザインにも反響
  3. スズキ、軽EV『eスカイ』今秋発売、気になる「求めやすい価格」[新聞ウォッチ]
  4. 三菱『アウトランダーPHEV』1万3226台リコール…ナビがおかしい
  5. VW『ゴルフ』改良新型専用、独エッティンガーのエアロパーツを日本導入…8月28日発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 生活道路の法定速度が30km/hへ、9月1日から引き下げ---ここまで影響アリ
  5. 6歳でも150cmでもない?「ジュニアシート卒業」を見極める“5つのステップ”とは【岩貞るみこの人道車医】
ランキングをもっと見る