軽二輪中古車販売、9.6%減の8万3539台 2019年度上半期

ホンダCBR250R
ホンダCBR250R全 2 枚

全国軽自動車協会連合会は、2019年度上半期(4~9月)の軽二輪車(126~250cc)中古車販売台数を発表。前年同期比9.6%減の8万3539台となった。

【画像全2枚】

シェアトップのホンダは、同9.4%減の2万6901台、2位ヤマハは同10.3%減の2万4562台。3位カワサキは同8.7%減の1万5991台、4位スズキは同9.3%減の1万3185台、輸入車などのその他は同11.5%減の2900台だった。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ、8車種1万5191台をリコール…バッテリーが上がるおそれ
  2. トヨタ『ヤリスクロス』次期型は2028年登場か? 新開発1.5L直4搭載へ
  3. 三菱『パジェロ』新型、12月17日発売! 価格は619万円から、2.4Lディーゼルと最新4WD技術を搭載
  4. BMW 7シリーズ 改良新型、「ノイエ・クラッセ」デザイン採用で表情一新…1683万円から
  5. ホンダ、4気筒スーパースポーツの新型『CBR500R FOUR』と『CBR600RR』を発表…ミドルスポーツ市場で存在感
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. 「フィジカルAI」って何? 似ている4つの基本用語…EdgeTech+ 2026【キーワード Vol. 1】
  3. タイヤ整備向け記録・管理アプリ「e-整備TIRE」、ナンバープレート撮影で車両データを自動取得…KTCが10月提供開始
  4. 出光興産、使用済みプラスチックからナフサ製造に成功…グループ一貫の資源循環体制を構築
  5. ティアフォー、サウジで自動運転バスの実証を推進へ…株価が大幅高
ランキングをもっと見る