今度はボロすぎて値段がつけられない!?あのジープCJ7が登場! MotorTrend

名車再生!クラシックカー・ディーラーズ

ボロボロだが、これは四駆好きにはどハマりな超貴重な一台!

今度はボロすぎて値段がつけられない!?あのジープCJ7が登場! MotorTrend
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名車再生!クラシックカー・ディーラーズ
ボロボロだが、これは四駆好きにはどハマりな超貴重な一台!

超貴重なジープCJ7を見つけてきたマイク。しかし何年も農場で放置されていたというからボロボロだ。これはかなりの覚悟が必要だろう。見るからにあまり物を大切にしなさそうなオーナー。覇気すら感じられない。しかも売値もわからないというから驚きだ。まずはエンジンルームからチェック。別保管していたバッテリーを繋ぐとエンジンが動き出した。意外といい音だ。ただボディは錆だらけ・・・。一応、車の情報を問い合わせるマイク。イギリスでは燃料タンク一杯分の値段で、盗難車か未払い車かを調べてくれる機関があるようだ。律儀じゃないか。結果は問題なかった。走行距離メーターも車検証と一致。その他書類もほとんど揃っている。オーナーさん、意外とちゃんとしてるではないか。

価格は1100ポンドで成立。マイクにとってはほぼ希望額で買取できたが、かなりの修理費が嵩みそうだ。しかし状態をさらに良くすれば4倍の値段で売れると豪語するマイク。えっ本当!?エドのリアクションも気になるが、とりあえずやることは山積みだ~!どうするエド!?【レスポンス副編集長 吉澤憲治】

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今回は懐かしい過去の映像からピックアップ!

以前エドとマイクはサビだらけでボロボロだったアメリカ製のジープCJ7を再生させた。美しくよみがえらせ、無事に買い手が見つかり、2人は大満足だった。思い出深いジープCJ7は今も大事に運転されているのだろうか。2人は探偵になりきって車の行方を追うことに。

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《吉澤憲治》

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