トヨタ ハリアー 新型の値引き目標額は?…新車市場で販売店の反転攻勢か

トヨタ・ハリアー
トヨタ・ハリアー全 5 枚

『月刊自家用車』7月号
発行:内外出版社
定価: 880円(本体800円+税)

【画像全5枚】

『月刊自家用車』7月号の特集は「SUV最前線」。トヨタ『ヤリスクロス』、『ハリアー』、ダイハツ『タフト』、日産『キックス』など、日本市場導入が予告されて発売待ちの新型SUVは数多い。ライバル比較や商談必勝法などを誌面で展開している。歴代ハリアーの紹介記事の再録はおもしろい。

新型コロナウイルスの感染拡大で、新車市場は冷え込んでいる。だが『月刊自家用車』7月号によると「『仕方ないよね』などと手をこまねいてみているほど、クルマ業界はやわじゃない」という。反転攻勢をかけてくることが予想されるので、消費者にとって新車の買い時だという。

気になる見出し……●SUV最前線●ヤリスクロス 先取り大解剖●タフトVSハスラー 先取り対決●新型ハリアー徹底研究●名車探訪 NISSAN GT-R●【緊急企画】コロナに負けない新車購入術『月刊自家用車』7月号『月刊自家用車』7月号★出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車、モーターサイクルなど)関連書籍・雑誌を当編集部までお送りください。『レスポンス』サイト上にて紹介させていただきます。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード『レスポンス』編集部」。

《高木啓》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  2. 日産『キックス』新型にアウトドア仕様の「ROCK CREEK」12月発売へ…348万5900円から
  3. 【トヨタ RAV4 新型試乗】約270kmのドライブで気になったのは「わずか1点のみ」だった
  4. “王者”トヨタの次の一手、『ヤリス』次期型は2027年登場か
  5. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
  5. ENEOS、米化学品メーカーTPC買収へ…ブタジエン生産能力で世界3位に
ランキングをもっと見る