三菱らしさの復活だ!アウトランダーPHEV ラリーアートスタイル…東京オートサロン2022[詳細画像]

三菱 アウトランダーPHEV ラリーアートスタイル(東京オートサロン2022)
三菱 アウトランダーPHEV ラリーアートスタイル(東京オートサロン2022)全 29 枚

「三菱らしさ」の復活だ。三菱自動車は新型『アウトランダーPHEV』に、スポーティ&ワイルドなラリーアートパーツを装着したコンセプトモデル『アウトランダーPHEV ラリーアートスタイル』を東京オートサロン2022で見せた。

【画像全29枚】

ラリーアートアクセサリーを装着し、自分らしい走りやスタイリングを求めるユーザーに特別なワクワク感を提案する。ボディカラーは上質で高輝度なホワイトダイヤモンドとし、フロント、サイド、リヤのガーニッシュやテールゲートスポイラーにレッドのアクセントカラーを施し、スポーティな印象とした。

また三菱自動車らしさを印象付ける「Ralliart」ロゴ入りのサイドデカールとマッドフラップを装着し、ラリーアートの走りにかける情熱を表現。アルミホイールをブラックとすることで足元を引き締めた。

フロントスキッドガーニッシュ、サイドアンダーガーニッシュ、リヤバンパーガーニッシュ、テールゲートスポイラー、マッドフラップ、サイドデカール、ナンバープレートフレーム、ナンバーロックボルト、ブラックホイールロックナット&ラグナットセットは参考出品だが、3月にも発売予定だという。

《ショーカーライブラリー》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【BYD シーライオン6 AWD 新型試乗】ターボエンジン搭載、コスパ最高のプラグインハイブリッドSUV…中村孝仁
  2. マツダ『CX-3』存続が確定! 12年ぶり刷新へ、2027年登場の次期型デザインを大予想
  3. スズキ『eスカイ』は“時代に残る一台”をめざす…8月の新型車記事ベスト5
  4. トヨタ『ルーミー』一部改良、スマートアシスト強化…「アナザースタイルパッケージ」も新設定
  5. 40系アルファード・ヴェルファイア用「ジュエルヘッドランプULTRA」、OPアクションやLEDライトバー搭載
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る