HKSのサスペンション「ハイパーマックスR」にフェアレディZ用追加

サーキットからワインディングまで! HKSのサスペンション製品「ハイパーマックス R」にフェアレディZ/Z33用のラインナップが追加
サーキットからワインディングまで! HKSのサスペンション製品「ハイパーマックス R」にフェアレディZ/Z33用のラインナップが追加全 1 枚

チューニングパーツメーカーのHKS(エッチ・ケー・エス)がスポーツサスペンション「HIPERMAX R」(ハイパーマックス R)にNISSANフェアレディZ/Z33用のラインナップを追加、販売が開始された。

「ハイパーマックス R」はHKSが培ってきた技術力を集結し、新たなシリーズとして進化させたサスペンション製品。

今回追加されたフェアレディZ/Z33用では、「リアスプリングは専用アダプターとアジャスターを用いてID65直巻対応としました。これによりレート変更の自由度が向上しました。富士スピードウェイ本コースでのセッティングでは、推奨ダイヤル位置はフロント6段、リア6段です」とのことで、対応車種別に独自のチューニングを反映した専用設計となっている。

本文(Mycar-life)へ https://www.mycar-life.com/article/2022/10/23/25373.html

《Mycar-life編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
  2. スズキ、軽EV『eスカイ』今秋発売、気になる「求めやすい価格」[新聞ウォッチ]
  3. スズキ初の軽EV『eスカイ』発売へ、その使命とは…開発責任者「アルトのように“時代に残る”1台に」
  4. VW『カリフォルニア ビーチ』新型専用、空気注入式キッチンとベッドシステムの新コンセプト発表へ…キャラバンサロン2026
  5. 【スズキ eスカイ】“未来のEV”ではなく“日常の軽”を描く、「素直なデザイン」にこだわった理由
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 生活道路の法定速度が30km/hへ、9月1日から引き下げ---ここまで影響アリ
  5. 6歳でも150cmでもない?「ジュニアシート卒業」を見極める“5つのステップ”とは【岩貞るみこの人道車医】
ランキングをもっと見る