GRカローラをチューン! ブリッツがフロント・ストラットタワーバーとインテークサクションキットを追加

BLITZ STRUT TOWER BARフロント用実装例
BLITZ STRUT TOWER BARフロント用実装例全 2 枚

チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が販売中の「BLITZ STRUT TOWER BAR」(ストラットタワーバー)シリーズとインテークエアを導入する「SUCTION KIT」(サクションキット)にトヨタ『GRカローラ』用モデルが追加された。

【画像全2枚】

「BLITZストラットタワーバー」は幅50mm、厚さ15mm中空構造アルミシャフトを採用し、軽量かつ高剛性を実現したストラットタワーバーだ。コーナリング時やブレーキング時のボディーの歪みを抑制し、サスペンションの性能をフルに発揮させることで、車の運動性能を向上させる。

「BLITZサクションキット」はアルミパイプ+シリコンホースの組み合わせを採用。純正のゴムサクションパーツと比較して吸入時の形状変化を抑制し、吸入効率の向上とレスポンスアップを実現している。

本文(Mycar-life)へ https://www.mycar-life.com/article/2023/05/20/26447.html

《Mycar-life編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 不発だったEQE、新生メルセデスベンツ『Eクラス』として復活へ...これが量産デザインだ!
  2. 8ナンバー登録の『ハイゼットトラック』キャンピングカー「PLAT」、ダイレクトカーズが初公開へ…ジャパンキャンピングカーショー2026
  3. 新型キャンピングトレーラー「Aquila360N」世界初公開へ、乗用車レベルの車体構造…ジャパンキャンピングカーショー2026
  4. 冬場に多いバッテリー上がり対策、バッテリーを長持ちさせるには…冬のメンテナンスまとめ
  5. スズキ『ジムニー ノマド』、安全装備を充実させて受注再開…292万6000円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る