みずほリースの顧客企業に最適なEV導入・充電サービスを提供

EVフリート向け充電管理ソリューション「オプティーブ」の概要
EVフリート向け充電管理ソリューション「オプティーブ」の概要全 1 枚

モーションは、みずほリースと電気自動車(EV)などの電動モビリティ導入コンサルティングや、EV充電スケジュールの作成・充電管理を柱としたEV関連サービスの構築に関して協業することで基本合意した。

まずモデルユーザ―に対するサービスのパイロット運用などで連携する。

モーションは、多数の車両を保有する企業や自治体向けに、組合せ最適化技術を活用したEVフリート向け充電管理ソリューション「オプティーブ」を提供している。現状の車両稼働状況を分析、EV車両導入台数やバッテリーサイズ、充電設備の最適化を推奨するとともに、ピークを最小限におさえる充電スケジュールを作成して、EVシフト計画の作成をサポートするもの。

《レスポンス編集部》

アクセスランキング

  1. 人気ミニバンが2027年にも大進化へ! トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型は新開発1.5LエンジンHEVか?
  2. ダムド、ホンダ『N-VAN』用「トラックミラー」と「ルーフバイザー」を発表…純正超えの視野角とレトロデザインを両立
  3. 光岡の新型オープン2シーター、写真公開…正式発表は11月26日
  4. 新型エルグランドの足もとに22インチという選択! レイズ「ホムラ2×15R」が似合う理由PR
  5. 【ホンダ スーパーワン】なぜ今「シティターボII」なのか? デザイナーが明かす“令和のブルドッグ”誕生の理由
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 「日本vs中国」だけでは語れない、電動化で競争は新たな段階へ…「GIIAS 2026」に見るインドネシア自動車市場の現在地
  5. 9/25申込締切 AIで進化する2030年の物流~「ロジスティクス4.0」の先に広がる新たな事業機会~
ランキングをもっと見る