話題の「普通二輪免許で乗れるトライアンフ」に2週間試乗できる! モニター募集

トライアンフ トライアンフ・スピード400
トライアンフ トライアンフ・スピード400全 4 枚

トライアンフモーターサイクルズジャパンは、新型『SPEED 400』、『SCRAMBLER 400X』のデビューを記念し、「HAVE IT ALL 僕らの新トライアンフ体験キャンペーン」を開催中。

【画像全4枚】

このキャンペーンでは、応募者から抽選で4名にSPEED 400 / SCRAMBLER 400Xのどちらかを2週間モニター試乗する機会が提供される。日常も非日常も、ともに過ごす相棒として、存分にその魅力を味わえる機会となる。

さらに試乗とセットで、「星野リゾート宿泊ギフト券5万円分」がプレゼントされる。

応募期間は2024年01月25日まで。モニター期間は、2月中旬から3月下旬ごろを予定している。

トライアンフ・スピード400(左)とスクランブラー400X(右)トライアンフ・スピード400(左)とスクランブラー400X(右)

SPEED 400、SCRAMBLER 400Xともにシングルの400ccエンジンを搭載しており、輸入車でありながら普通二輪免許で乗れるモデル、かつ70万~80万円で乗れるトライアンフとして発表以来バイクファンの話題となっている。

SPEED 400はクラシカルなスタイルと、新型エンジン、そして俊敏なハンドリングを特徴するモデルで、エントリーモデルながらトライアンフらしい走りを実現する。SCRAMBLER 400Xは基本をSPEED 400と共通としながらも、スクランブラータイプらしいワイルドなスタイル、走りを可能とする遊び心あふれるモデルに仕上がっている。

今回のキャンペーンは、購入を検討しているファンにとっては決断を後押ししてくれる機会になりそうだ。

<訂正> 当初試乗キャンペーンを応募者全員に提供としていましたが、抽選で4名です。おわびして訂正・再出力いたします。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  2. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
  3. 「実物大ユニコーンガンダム立像」がついに展示終了…フィナーレを彩る記念商品が登場
  4. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
  5. キッザニア監修「Out of KidZania in かりや」、愛知県刈谷市で10月18日開催…パズルカー製作など26種の仕事体験
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
ランキングをもっと見る