3つのエリア:コーンズテクノロジーが紹介する自動運転の最前線…オートモーティブワールド2024予定

(イメージ)
(イメージ)全 2 枚

コーンズテクノロジーは、1月24日から26日にかけて、東京ビッグサイトで開催される『第6回自動運転EXPO』(オートモーティブワールド2024を構成する展示会のひとつ)に出展する。

【画像全2枚】

自動運転EXPOは、自動運転技術をはじめとする最新の自動車関連技術が集結する場であり、業界関係者や技術に関心を持つ一般来場者にとって貴重な情報交換の機会だ。

今回の展示会でコーンズテクノロジーは、「AD/ADAS(自動運転/先進運転支援システム)」、「NVH(ノイズ振動抑制技術)」、「HMI(ヒューマン マシン インターフェイス)」という3つのエリアに分けて、製品や情報を紹介する。エリアでは、実機のデモを交えて展示され、来場者は最新技術を体感できる。

また、各メーカーや技術に関するセミナーがブース内で開催される予定だ。Ultraleap社のハンドトラッキング技術、CRFE社のイミュニティ試験用リバブレーションチャンバーやESD可視化装置、Audiokinetic社の車載用インタラクティブオーディオなど、様々なテーマが用意されている。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 約300台の旧車や名車が大集結…クラシックカーフェスティバル2026 in 関東工業自動車大学校
  2. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  3. ジェイ・バス、大型観光バスの生産調整を終了へ…5月下旬に通常計画に復帰予定
  4. マツダ2 ハイブリッドに欧州2026年モデル、全グレードで標準装備を拡充…トヨタ『ヤリス』のOEM
  5. 日野『プロフィア』7010台をリコール 排ガス規制値超過のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る