BMW R1250GSアドベンチャー、日本限定の特別仕様車発売

・BMW日本限定特別仕様車発売

・R 1250 GS Adventureに高級装備

・ラグジュアリーな限定エディション

BMW R1250GSアドベンチャー アルティメットエディション
BMW R1250GSアドベンチャー アルティメットエディション全 4 枚

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、BMWモトラッドのツーリングエンデューロモデル『R1250GSアドベンチャー』に日本限定特別仕様車「アルティメットエディション」を設定し、3月4日より発売した。価格は382万円。

[写真:BMW R1250GSアドベンチャー アルティメットエディション]

R1250GSアドベンチャーは40年以上の歴史を持ち、2気筒水平対向エンジンを搭載する人気モデル。大容量燃料タンクや快適な機能性を備え、あらゆる地形での長距離ツーリングに適している。

今回発表されたアルティメットエディションは、ブラックストームメタリック/ブラック/アガットグレイのカラーリングに、アルミ削り出しパーツやビレットパックシャドウ、アルミニウムフューエルタンク、アクラポビッチ製スポーツサイレンサーなど、高級感あふれる装備が施されている。また、ブラック塗装のアルミニウムパニアケースとトップケース、スモークハイウインドシールドが特別装備され、限定ステッカーとエンブレムでさらに特別感を演出している。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『シエンタ』次期型は2027年登場か---新開発1.5Lエンジン搭載
  2. 電動軽トラ、フォロフライ「FKT」受注開始…航続225km・急速充電1時間
  3. 「かっこよくない?!」日産 エクストレイル「ROCK CREEK」改良にSNS興奮!「街中でよく見る」の声も
  4. フェラーリ・ポルシェなど7種のエンジン音を愛車で体感!「サウンドレーサーX」9月下旬に再販へ
  5. BYD『ラッコ』は本当に“日本に最適な軽EV”なのか? 日常使いで見えた利点と課題
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
  5. 6歳でも150cmでもない?「ジュニアシート卒業」を見極める“5つのステップ”とは【岩貞るみこの人道車医】
ランキングをもっと見る