使い勝手チェック!! ホンダの電動二輪、『EM1 e:』のモニターになるチャンス

ホンダEM1 e:
ホンダEM1 e:全 2 枚

ホンダの販売会社であるホンダモーターサイクルジャパンは、交換式バッテリー「Honda Mobile Power Pack e:(モバイルパワーパック イー)」を動力用電源に採用した原付一種の電動二輪パーソナルコミューター『EM1 e:』のモニターを募集中だ。

[ 写真:ホンダEM1 e: ]

今回のキャンペーンでは、500名のモニターを募り、EM1 e:を約2ヵ月間貸し出すことで、電動二輪車の日常における使い勝手についてさまざまな意見や要望を収集し、製品の使いやすさや機能の向上などにつなげることを目指している。

応募要件としては東京都内在住であること、モニター車両を運転可能な免許を取得していること、モニター車両を自宅等で保管できること、通勤や通学など日常用途で使用できること、フェイスブック、Xまたはインスタグラムのアカウントを持ち、指定のハッシュタグを引用した投稿ができること、など。募集人数は500名で、貸出期間はEM1 e:を引き渡した日から60日間。

募集期間は8月5日11時30分から8月18日23時59分まで。応募はホンダホームページ内「EM1 e: モニターキャンペーン サイト」から行う。選定結果は8月下旬に通知される。

《小崎未来@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. サプライズ! ヤマハの新型125cc、『Fazzio』登場…2025年のモーターサイクル記事ベスト5
  2. 「チューンナップサブウーファー」の“簡単セッティング術”を公開![お金をかけずにサウンドアップ!]第10回
  3. 万能のメルセデスベンツ『ウニモグ』、史上最も豪華なコンセプトカー登場…『Gクラス』の上を行く
  4. 次期トヨタ『ハリアー』は2026年に発表? 詳細予想…2025年ニュース・ベスト5
  5. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る