フランス市場にランチア復活、新型『イプシロン』で…有料会員記事ランキング

ランチア・イプシロン 新型
ランチア・イプシロン 新型全 12 枚

2024年10月24~30日のプレミアム会員向け記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキング。1位はランチア『イプシロン』に関するニュースでした。


1位) ランチア、フランス市場に復帰…新型『イプシロン』を皮切りに315 Pt.

ランチアは10月21日、フランス市場に復帰した、と発表した。プレミアムハッチバックの『イプシロン』新型を投入する。この車は、ブランドの未来を再定義する3車種のうちの第一弾となる。
https://response.jp/article/2024/10/24/387718.html




2位) EVやバッテリーをテスト、次世代モビリティ向け大型試験施設を愛知県に開設へ…エスペック239 Pt.

環境試験器を手がけるエスペックは10月24日、愛知県常滑市に「あいちバッテリー安全認証センター」を新設するとともに、豊田市の「豊田試験所」の機能を拡張すると発表した。
https://response.jp/article/2024/10/25/387774.html




3位) BMW バッテリー新工場の建設が順調、2026年に稼働予定…次世代EVに搭載154 Pt.

BMWグループは10月22日、新しい高電圧バッテリー組立工場の建設が順調に進んでいると発表した。工場の中核となる生産棟の1066本目の柱が設置され、主要な構造物の建設が完了した。
https://response.jp/article/2024/10/25/387762.html




4位) メルセデスベンツなどが採用へ、次世代自動車向けプラットフォーム発表…クアルコム59 Pt.

クアルコム・テクノロジーズは10月23日、同社最強の自動車向けプラットフォームを発表した。新製品は、同社のスナップドラゴン(Snapdragon)デジタルシャシーソリューションポートフォリオに追加される。最新の自動車向けプラットフォームだ。
https://response.jp/article/2024/10/28/387861.html




5位) 移動は「スキマ時間」、タイパ時代に車室空間をどう利用する? パナソニックASが意識調査49 Pt.

パナソニックオートモーティブシステムズは、日常的に自動車を運転する20~69歳の男女400人を対象に「車室空間利用に関する意識調査」を実施した。この調査は、効率化が重視される「タイパ」時代において、ユーザーがどのように車室空間を利用しているかを探るものである。
https://response.jp/article/2024/10/27/387841.html




5位) PHEV向け新開発バッテリー、EVモードで航続400kmが可能に…中国CATLが発表49 Pt.

中国のバッテリー大手のCATLは10月24日、電動車向けの新開発バッテリー「Freevoy Super Hybrid Battery」を発表した。このバッテリーは、世界初となるEVモードで400km以上の航続と4C超急速充電を実現し、電動車の性能を大幅に向上させる画期的な製品という。
https://response.jp/article/2024/10/28/387876.html




7位) トヨタ、次世代モビリティ実現へスタートアップ支援「トヨタ・オープン・ラボ」第2期開始へ39 Pt.

トヨタ・モーター・ヨーロッパは、スタートアップ企業との連携を目指すオープンイノベーションプラットフォーム「トヨタ・オープン・ラボ」の第2期プログラムを開始すると発表した。
https://response.jp/article/2024/10/29/387920.html




8位) ヒョンデ、インド史上最大規模のIPOで上場…EV関連の投資計画も発表34 Pt.

ヒョンデは10月22日、インド子会社のヒョンデ・モーター・インディア(HMIL)が、インド史上最大規模の新規株式公開(IPO)を実施し、インド証券市場に上場した、と発表した。上場は、ヒョンデのインド市場における透明性向上と投資拡大への決意を示すものだ。
https://response.jp/article/2024/10/25/387787.html




9位) 東プレがインド子会社に投資…超ハイテン部品の生産能力増強へ、車両安全性向上需要に対応33 Pt.

自動車部品メーカーの東プレは10月23日、インドの完全子会社のTopre India Pvt. Ltd.に約33億円の設備投資を行うと発表した。
https://response.jp/article/2024/10/25/387788.html




10位) 日産サクラ、ノート、キックス、商品魅力度調査でそれぞれセグメント首位…JDパワー30 Pt.

日産自動車は10月23日、J.D. パワージャパンによる「2024年日本自動車商品魅力度調査」で、日産の『サクラ』、『ノート』、『キックス』の3車種が各セグメントにおいて首位を獲得した、と発表した。
https://response.jp/article/2024/10/24/387742.html

《宗像達哉》

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