[15秒でわかる]スバル『フォレスター・ウィルダネス』…米国発の本格オフロード仕様

スバル・フォレスター・ウィルダネス新型
スバル・フォレスター・ウィルダネス新型全 5 枚

スバル・オブ・アメリカは、2月6日、新型スバル『フォレスター』のオフロード仕様「ウィルダネス」を発表。スバルのウィルダネスファミリーに新たに加わる車種で、前モデルを上回る地上高を実現し、洗練されたインテリアと改良されたオンロード・オフロード性能を兼ね備える。価格は3万4995ドル(約539万円)と発表されている。日本への導入は未定。

【画像全5枚】

●より詳しく知りたい方はこちら > スバル『フォレスター』新型にオフロード性能を強化した「ウィルダネス」登場

《大矢根洋》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 世界一背が低い4ドア車として登場した、初代『カリーナED』【懐かしのカーカタログ】
  2. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  3. 【スズキ エブリイワゴン 新型試乗】快適性がさらにアップ、走りも“頼り甲斐のある”実用ワゴン…島崎七生人
  4. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
  5. “バッテリー上がり”は通年で起こり得る。もしものときの頼れる新基軸「ジャンプスターター」を公開![特選カーアクセサリー名鑑]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る