ダイハツ『ムーヴ』次期型でスライドドア初採用か…土曜ニュースランキング

ダイハツ ムーヴ 次期型の予想CG
ダイハツ ムーヴ 次期型の予想CG全 10 枚

2月14~20日に何が起こったか? この期間に掲載された記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。1位は、ダイハツの軽ハイトワゴン『ムーヴ』次期型に関する記事。そのほかホイール交換時のインチアップに関する記事や、ホームセンター『コメリ CRUZARD』の商品開発に関する記事に注目が集まりました。



ダイハツは現在、軽ハイトワゴン『ムーヴ』次期型を開発中だが、その最終デザインを完全プレビューしよう。スクープ班で制作した予想CGは、入手したリーク画像をベースにしており、このデザインでほぼ間違いない。






人気カスタムであるホイール交換。そのときに選択肢のひとつになるのがインチアップ。ホイールの直径を純正サイズのタイヤ&ホイールに比べて大きくするカスタムのこと。






近年ホームセンターのカー用品が注目されている。中でもコメリのプライベートブランドであるCRUZARD(クルザード)はユーザーからの評価も高い。そこでコメリが独自ブランドで魅力的なカー用品を生み出す秘密について同社にうかがって話を聞いてきた。






カーオーディオシステムのアップグレードを実行しようと思ったときに役に立つ、音響機材の選択法を全方位的に解説している当コーナー。現在は「メインユニット」のチョイスの“キモ”を説明している。今回は「モニターレスメインユニット」の最新情報を解説していく。






日産自動車は2024年度第3四半期決算発表会において、今後の新車計画を明らかにした。同社は2025年度から2026年度にかけて、プラグインハイブリッド(PHEV)を搭載した新型車を投入するほか、新型の軽自動車や大型ミニバンを市場に投入する。






トヨタは進化型『GRカローラ』日本仕様の受注を開始し、3月3日から発売するが、早くもベースとなるカローラは、GR仕様も含めて次世代型の開発が進められているという。スクープ班の情報をもとにした予想CGを公開するとSNSでは「カッコよすぎるって」など大きな反響があった。






スズキは2月6日、『ソリオ』などのステアリングホイールついて、締結部に対する図面指示が不十分であるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。






スバルの英国部門は、新型『フォレスターe-BOXER』を発表した。『フォレスター』は1997年のデビュー以来、世界で500万台以上を販売してきた。






JP STARブランドを擁するキャンピングカービルダーのMoon Star Exportは、新型フルサイズキャブコン『DISCOVERY 1(ディスカバリーワン)』を発表した。






エンジンはその排気量に応じて空気を吸い込んでその量に合わせてガソリンを噴射し、爆発させてパワーを得ている。そのため基本的にエンジンパワーは排気量に比例する。そこで排気量以上の空気を押し込む装置として、過給器が開発された。


《小國陽大》

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