新型BMW『R 1300 RT』可変カウルにSNS驚愕…5月モーターサイクル記事ランキング

BMW R 1300 RT 新型
BMW R 1300 RT 新型全 11 枚

5月1~29日に掲載されたモーターサイクルに関する記事について、アクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。新型BMW『R 1300 RT』が1位、次世代電動アシスト自転車『rafoot』が2位に。ハーレーの復刻モデルも話題です。



BMWモトラッドは、4月にツーリングモデル『R 1300 RT』の新型を欧州で発表した。SNS上ではその発表に「すごいデザインしてる…」「物凄く好み、気になる」などさまざまな反響が広がっている。






武田産業は、自社ブランド「CHACLE(チャクル)」と太陽誘電の回生アシストシステム「FEREMO(フェリモ)」とのコラボレーションによる、次世代電動アシスト自転車『rafoot(ラフート)』の販売を開始した。






ハーレーダビッドソンジャパンは10日に開幕したイベント「ブルースカイヘブン2025」で、限定生産の復刻シリーズ「アイコンコレクション」の新作となる『ファットボーイ グレイゴースト』を日本初公開した。映画『ターミネーター2』に登場し世界的な人気となった初代モデルをオマージュした一台で、鏡面仕上げの美しいデザインが特徴の一台だ。






かつての最速マシンは今何を語りかけてくるのか。『Hayabusa(ハヤブサ)』にあらためて試乗してみた。






クシタニが2025年春夏向けの新作メッシュガーメントを発表。強い日差しや高温と戦うライダーに向けて、「フルメッシュロングジャケット」「テーパードメッシュボトムス」など5アイテムが追加された。






グッドシェイプは、愛犬と乗れる新型電動バイク『Dog Bike PONY2』の原付一種モデルを発売した。






米国のビューエルモーターサイクルは、2025年秋から新型モデル『スーパーツーリング』の生産を開始すると発表した。ツーリング愛好者待望のモデルであり、優れた性能と快適性を兼ね備えている。






存在自体は秘匿ではなく、外観を臨むことは誰にでもできる。しかしながら内部はヴェールに包まれ、ヤマハ発動機の社員ですら、そこへ立ち入った者はさほど多くない。それゆえ、時に「聖域」と表される施設が静岡県磐田市にある豊岡技術センターである。






カワサキモータースジャパンは、2025年に開催される「カワサキコーヒーブレイクミーティング」のスケジュールを発表した。6月8日の岩手県「夏油高原スキー場」での開催を皮切りに、全3会場で実施する。






スズキは、125ccラグジュアリースクーター『バーグマンストリート125EX』のカラーリングを変更し、2025年6月6日より発売すると発表した。


《三国 洸大郎》

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