ソフトバンク、物流自動化ソリューション一堂に…「ものづくりワールド大阪」出展へ

搬送ロボット「PUDU T300」
搬送ロボット「PUDU T300」全 5 枚

ソフトバンクロボティクスは、10月1日から3日までインテックス大阪で開催される「第28回ものづくりワールド大阪」に出展すると発表した。

同社ブースでは、搬送ロボット「PUDU T300」や「Carti 600」をはじめ、清掃ロボット「PUDU MT1」、パレット搬送AMR「TUSK E10」、高密度自動倉庫システム「AutoStore」など、工場・倉庫全体の最適化を支える世界中の最新ソリューションを紹介する。

また、物流センターでの自動化を進めるにあたり、ヒントとなるミニプレゼンを毎日午前10時から午後5時の間、30分ごとに実施する予定だ。

《森脇稔》

アクセスランキング

  1. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  2. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
  3. 三菱自動車、7年ぶり復活『パジェロ』シリーズにHV導入も[新聞ウォッチ]
  4. トヨタの軽自動車、『ピクシス エポック』一部改良…スマートアシスト全車標準装備
  5. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  5. トヨタ自動車がARグラス「MiRZA」導入、試作工程のピッキング業務を効率化…東大発のQuarkが開発
ランキングをもっと見る