◆終了◆12/10 産業アーキテクチャを見据えスマートモビリティをどう戦い抜くか?

12/8申込締切 産業アーキテクチャを見据えスマートモビリティをどう戦い抜くか?
12/8申込締切 産業アーキテクチャを見据えスマートモビリティをどう戦い抜くか?全 1 枚

株式会社イードは、「産業アーキテクチャを見据えスマートモビリティをどう戦い抜くか?」を2025年12月10日(水)に開催します。開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴のためのご案内を準備いたします。ログイン後マイページよりご確認ください。

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開催日時:2025年12月10日(水)10:45~12:00
申込締切:2025年12月8日(月)正午
参加費:通常1名につき24,750円(税込)
※レスポンスビジネス プレミアム会員なら月額9,000円で本セミナー含め有料会員限定コンテンツを利用し放題。スタンダード会員は月額980円で本セミナーを13,200円で視聴可能かつ有料会員限定記事が読み放題。この機会にぜひご登録ください(詳細)。
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<講師>
PwCコンサルティング合同会社 スペシャルアドバイザー
スマートモビリティ総合研究所 副所長 川原英司 氏

DX・GXの進展を伴うスマートモビリティ市場の発展に向けて、日本の産業界も多くの産業が連携しながら変革をリードしていくことが求められます。こうした変化する産業において新たなビジネス機会をとらえた戦略やその実行には、「産業アーキテクチャ」の観点で世界をとらえることが求められます。
産業アーキテクチャは、社会やユーザーの課題を解決するための「ミッション」、それを実現するための「ファンクション」、そしてこれらを支える「オペレーティングモデル」という3つの要素で整理することで、体系的に捉えることができます。
各企業はこのアーキテクチャを見据えて、自社が持続的に競争力を発揮できる領域を定め、戦略的なビジネス設計を行うことが重要です。
本セミナーでは、こうした変化の中で、産業全体・業界横断のバリューチェーンにおけるデータ連携や、デジタル基盤の整備、高度なエンジニアリングチェーン・サプライチェーンの構築といったオペレーティングモデルの考え方を解説します。

1.「スマートモビリティ」の発展
2.モビリティの「産業アーキテクチャ」の方向性
3.次世代のモビリティ産業アークテクチャに向けて
4.「モノ」「コト」のアーキテクチャと「オペレーティングモデル」の対応
5.質疑応答

インタビュー

モビリティ産業の「儲かる仕組み」をどう構築すべきか

プロフィール

川原 英司 氏
PwCコンサルティング合同会社 スペシャルアドバイザー/スマートモビリティ総合研究所 副所長

東京大学卒業後、日産自動車、三菱総合研究所(自動車産業研究室長)、A.T. カーニー(パートナー)、JPモルガン(バイスプレジデント)、ローランドベルガー(パートナー)、PwCコンサルティング(パートナー)、アクセンチュア(マネジングディレクター)などを経て、2024年、株式会社オーガニックイノベーションを創業(代表取締役CEO)。
PwCコンサルティング合同会社のスペシャルアドバイザーとしてPwCが2025年に設立した「スマートモビリティ総合研究所」の副所長に就任。
主として自動車・モビリティ領域で、企業や政府向けに、全社戦略、事業戦略、マーケティング戦略、新規事業戦略、デジタル戦略、事業構造改革、M&A等のコンサルティングを手掛けてきた。
経済産業省(自動車課、化学課、繊維課)、国土交通省、NEDOなどの委員を歴任。

主催:株式会社イード

オンラインセミナー概要

・Microsoft Teamsを使用したライブ配信です。アカウント無でもPC、タブレット、スマホなどから視聴可能です。
・セミナー中は音声での会話はできません。webで質問を記入して講師に質問ができます。
・開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴用のURL、PDF資料、質問記入先を準備いたします。
 レスポンスへログインしてマイページよりご確認ください。

注意事項

・オンラインセミナーは、インターネット経由でのライブ中継ですので、回線状態などにより、画像や音声が乱れる場合があり、また、状況によっては、講義を中断し、再接続して再開する場合があります。
・万が一、インターネット回線状況や設備機材の不具合により、開催を中止する場合があります。この場合、受講料の返金や、状況により後日録画を提供すること等で対応させていただきます。
・参加費は通常1名につき24,750円(税込)です。複数名で視聴する場合は視聴する人数分のお申込が必要です。

連絡先

お問い合わせはこちらから

《レスポンス編集部》

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