大型トラックの走行データで大雪時のスタック予兆を検知、日野コンピューターシステムがウェビナー…2月24・26日

日野コンピューターシステムが大雪時の交通障害対策に関するウェビナーを開催
日野コンピューターシステムが大雪時の交通障害対策に関するウェビナーを開催全 1 枚

日野自動車グループのITソリューションカンパニー、日野コンピューターシステムは、大雪時の交通障害対策に関するウェビナーを開催すると発表した。

開催日時は2月24日火曜日と26日木曜日の12時05分から12時30分まで。参加費は無料で、Zoomウェビナーで実施される。

ウェビナーでは、大雪による交通障害に焦点を当て、その社会的影響からコネクティッドデータが捉える「スタックの予兆」、スタックから立ち往生発生の判定ロジックと閾値設計まで、日野コンピューターシステムが提供する「日野コネクティッドデータ」を基にした大型トラックの走行データ活用事例を紹介する。

登壇者は、開発技建株式会社調査計画部調査課主幹の伊藤潤氏と、日野コンピューターシステム株式会社ビジネス開発室データサービスグループリーダーの三好景氏。

参加申し込みは専用ページから行い、申し込み後にセミナーを視聴できるリンクが送付される。

《森脇稔》

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