2月に掲載されたモーターサイクル試乗記に関する記事について、アクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。首位は、ヤマハの新型デュアルパーパス『WR125R』の試乗記でした。街中から未舗装路での走行を通じ、「入門モデル」としての125ccオフロードバイクに迫る内容です。
【画像】1位はヤマハ『WR125R』…2月のモーターサイクル試乗記ベスト3
ヤマハの新型デュアルパーパス『WR125R』が発売された。ヤマハのみならず、他の国産メーカーを含めても、この125ccクラスには久しく本格的なオフロードモデルが存在しなかったわけだが、そのポテンシャルの一端に触れてみた。
スズキ ジクサーSF250
スズキの250ccロードスポーツ『ジクサーSF250』に試乗。サイズ、パワー、ハンドリングのすべてが手の内にあり、それでいて物足りなさもない良質なライトウェイトシングルに仕上がっていた。
トライアンフ トライデント800
並列3気筒エンジンと言うとヤマハ『MT-09』や『XSR900』の奮闘でずいぶんメジャーな存在になったが、そのMTよりも以前から3気筒に力を入れ続けてきた外国メーカー、それが英国のトライアンフだ。




